2007年05月29日

声優にしてあげる

426:名無しさん@七周年 05/29(火) 05:58 w9/+AIW30
16歳の美少女「私、どうしても声優になりたいんです!」
エロ社長「声優にどうしてもなりたいのか。ほうほう。」

エロ社長「芸能界には芸能界ルールちゅうもんがあるわけよ。」
エロ社長「君はその芸能界ルールを守れるかな?でないと採用はできんな。」
16歳の美少女「なんでもします。どうか採用してください。」

エロ社長「そうか。そこまでいうのならテストしてみようじゃないか」
エロ社長「○○君。この子を社長室を通して、芸能界ルールを説明してあげなさい。」
女子社員「はい、かしこまりました。」

1時間後
エロ社長「なかなかいい体してるじゃないか。君。エヘッエヘッ」
16歳の美少女「ああーん。し、しゃちょう。あっあー気持ちいい〜」

2時間後
エロ社長「どうやら君は芸能界ルールを守れそうだ。よし採用しよう。」
16歳の美少女「ありがとうございます。これから肉便器としてがんばります。」
エロ社長「いい心がけだ。君は見所があるね。」
エロ社長(インターホンを取り)「おい、俺だ。」「この子は合格だ。」

数分後
男性幹部社員「お呼びしましたか?社長。」
エロ社長「この子に声優としての訓練と適当に仕事を回してやれ」
男性社員「わかりました社長。」


posted by NET AGE at 23:55| Comment(0) | コピペ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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