2007年03月24日

農家の常識

農家の常識は世界の非常識
・多胎は下品扱い(畜生腹)
・嫁の稼ぎは農協振込み→姑搾取(顔パスで勝手に下ろす・姑の口座に振り替え)
・嫁の風呂は一番最後。ふろ水ワンダー有効利用で数日変えてない風呂水に入れられる場合も
・長男教で跡継ぎにこだわる  ・ヨメの物は姑の物、姑の物は姑の物
・汚宅が多い  ・従順でない女性は「生意気」
・全ての女性はコンパニオン
・結婚できないと自分の事は棚上げで「女がわがままになったから」
・ジジイに差し掛かった奴が20代の妻きぼん
・子が出来ないのは嫁が悪い(というか災害でも何でも悪いことは嫁のせい。台風すらも)
・贈答品は質より量(挙句しまいこんで劣化してから使う)
・既婚女性が化粧したりストッキングをはくのは悪
・冷凍庫は万能保存庫 ・隣近所と虚しい見栄の張り合いをする
・たとえ金はあっても死に金、特に嫁の可処分所得はゼロに等しい
・婚約の際、「農作業しなくて良い」と言うのはほぼ100%嘘(嘘をつくのは常識、騙している自覚も無い)
・結婚したら「農家なんだから農作業は当たり前」
・「小作」「名主」「庄屋」という概念は健在、農家間の会話に頻出する
・息子には嫁が来て酷使するのが当たり前だが、娘を農家に嫁がせることは絶対しない
・息子の生命保険は親のもの、JA共済なら勝手に受取人書き換え
・見合いしたら結婚するのが当たり前、断るのは阿婆擦れ
・嫁いびりとセックスは最高の娯楽
・嫁が家事・育児・介護・農業・外貨稼ぎと馬車馬のように働くのはごく当たり前
・農業をやっても、外貨を稼がない嫁は「専業主婦」
・嫁は若ければ若いほどいいので、18、19は大歓迎、17歳以下の青田刈り上等
・いくつになっても男の初婚の価値は消えない(むしろ円熟味が増して価値があがる)と妄信している
・年商と年収は同じものであると思っている ・世帯年収は自分の年収であると思っている
・経費という概念がなく、年収は=利益と勘違いしている
・上記+どんぶり勘定で、農協に多額の借金をしていることに気付かない
・老いたら子供の世話になるのが当然なので、老後の蓄えは考えない
・士農工商を額面通りに信じ、平成の世に通用すると思っている


posted by NET AGE at 11:03| Comment(0) | 農家 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

農村の夜ばい文化

「あんたとこに柿の木あるの」
「ハイ、あります」
「よう実がなりますか」
「ハイ、ようなります」
「わたしが上がって、ちぎってもよろしいか」
「ハイ、どうぞちぎってください」
「そんならちぎらしてもらいます」
これは後家や近所の主婦が
13か15歳くらいの童貞の子供に性の手ほどきをする際の儀式であったらしい。
新婚初夜にも使ったそうだ。
はじめてする男女が心を通わせるために、
こうした儀式的対話を演出道具のひとつとして使っていたという。
夜這いは男が女の家に侵入して交わって帰ること。
相手はころころ変わってよい。
お前、昨日、うちのかあちゃんと寝ただろう、とか、
うちの妹のとこにもきてやってくれよ、
と友人や隣人と普通に会話している男たちがいる。
女もあっけらかんとしていて、童貞のこどもをみつけては、
そろそろ教えてあげようかと企んだりする。
村中の男女が近親含めて交わっている。
こうした乱交状態が広く日本の農村社会に続いていたと赤松は言う。
posted by NET AGE at 11:00| Comment(0) | 農家 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

農業体験実習からは逃げられない

500 :名無しさん@七周年:2007/03/23(金) 20:08:30 ID:pn+e9DVkO
なんか勝手にレイプとかマグロ漁船とか従軍慰安婦とか認定してるんだけどwwwチョン並みに頭悪いwww
辞めようと思えばすぐ帰れるじゃん。自由な状況なのにゆとり+脳ワロスwwwwww


587 :名無しさん@七周年:2007/03/23(金) 20:17:16 ID:XFL+sfU10
>>500
帰れないと思うぞ。田舎育ちで未だに田舎の親戚に悩まされれてる身だからわかるんだけど、
田舎には白か黒、ゼロか100しかない。
ちょっとでも首を突っ込んだら最後まで行くものと見なされる。
途中退場は無い。

すなわち、少しでも農業に興味があるという態度を示すと、農業に生涯を捧げると見なされる。
体験学習を受けるということは、農家の嫁になる意思があるもの見なされる。

いやマジで極端なのよ冗談抜きで。全面否定か全面肯定しかないの。
農業を勧められて農家になりたくないという意思を示したら、農業を侮辱したものと見なされるよ。

あとこれ大事だからいっとく。
田舎には、相手の気持ちを考える習慣はありません。
その代わりに相手の気持ちを憶測で決め付けてそれを押し付ける習慣がある。
いわゆる全体主義だ。田舎で人間に求められるのは、その人の役割であって、その人の人格じゃないの。
だから人の気持ちなんてどうでもいいし、むしろ感情なんて邪魔なだけ。だから血からづくで潰すの。

続きを読む
posted by NET AGE at 10:53| Comment(0) | 農家 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

赤ずきんテクニック

 開放的な農場や牧場は、農家にとっては絶好のお見合いの場となっている。
特に予備知識の無い独身女性は狙われやすいが、なかでもおとなしく生真面目で、
人からあまり関心をもたれることの少ないタイプは要注意だ。都会の喧騒に疲れた
彼女らの前に農家は農業体験実習生募集の広告で現れる事が多い。

 農家は馬の放牧、餌やり、厩舎の清掃、搾乳作業だのという、親しみやすく、
興味をひくような 言葉を使って近づいてくる。ほかにも、牛舎の清掃、子牛の世話
なども使われるが、もちろん集団お見合いであることは隠したままだ。

 このように本来の目的を隠して、別の形で勧誘して人を集め、その後に説得
するといった方法を、専門家は「赤ずきんテクニック」と呼ぶ。つまりおとぎ話の
『赤ずきん』の中に出てくるオオカミにように変装して接近するわけだ。
posted by NET AGE at 10:49| Comment(0) | 農家 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

農協の女子社員の実態

農協の女子社員なんて
単なる嫁候補でしかないよw

見た目重視で、
頭が悪くても、かわいければOKな面接。
頭の悪い高校から、ガンガン採用。

農協にコネのある農家の
息子担当にさせられる。

で、担当の農家に行くと
お茶を勧められる。
家に上がって、お茶を飲んだら
即、レイプw
これだと、和姦扱いという美しい日本の法律w
posted by NET AGE at 10:47| Comment(0) | 農家 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

農家の嫁狩り

・田舎こそ女性(子供含む)の一人歩きは危険!襲われた報告多数あります。
・農家絡みの(特に女性のみが)無料のイベントは絶対避けよう。
(農業体験で襲われる話、珍しくないらしい。
レイプして「責任とって嫁にもらってやる」、で全て丸く収まると思ってる屑がいる)
・女性だけで民宿などに泊まってはだめ。覗き被害報告あります。

・違法な婚約や、周囲から圧力をかけて無理矢理結婚するケースが「年々増えている」そうです。
(違法な婚約とはレイプして、「ばらされたくなければ結婚しろ」と脅迫する
仕事上のミスを故意に起こさせ、損害賠償として結婚を強要する
取引停止が嫌なら結婚しろと無理やり迫る
上司を通じて圧力をかけて追い込む
当たり屋行為…etc)
posted by NET AGE at 10:41| Comment(0) | 農家 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

酪農実習

酪農家への女子の実習は危険。
嫁目的に実習生募集するので、犯されて逃げ帰って行く子多数。
息子でなく、おやじが犯す例もある。
N牧場では、親と子の両方が犯してたらしい。
さすがに実習生受け入れ協議会は除名させられたが。
こんどはアルバイト情報で餌食さがしてる。
posted by NET AGE at 10:33| Comment(0) | 農家 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

盆踊りの真実

盆踊りはフリーセックスの日なんだろ。
うちのばあちゃんが
「うちは父が堅いので盆踊りには行かせてもらえなかった」
と言ってた。
昔はなんのこっちゃと思っていたが今は納得。
日本文化は性にルーズだ。
posted by NET AGE at 10:32| Comment(0) | 農家 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

おっとり

戦争終わってすぐくらいの九州の農村には「おっとり」という風習があった。
盗るという言葉を柔らかくして「おっとり」と呼ばれていた。
見初めた女をゲットするために、男の仲間を呼んで拉致する。
当然、女は悲鳴を上げ、近所の人が駆けつけてくる。

「何だ!どうした!」
「いや、おっとりです」
「ああ、おっとりか」

こんな感じで「おっとり」と言えば相手も納得してくれる。
女を車に押し込んで自宅に運び込む。
家族は布団を敷いて準備をしている。
そして、寝室に女を連れ込んでレイプ。手伝ってくれた男たちには謝礼を渡す。
レイプが終わった後は「俺の嫁になれ」と何度も言って、相手の判断力が鈍るまで繰り返す。

地元の女ならそれでも良かったんだが、都会から来た女を「おっとり」したので当然逮捕。
しかし、地元の青年団や婦人会から減刑の嘆願願書が山ほど届いたそうだ。
posted by NET AGE at 10:29| Comment(0) | 農家 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

農家ではレイプ=嫁取り

レイプ→キズモノなったからそのレイプ犯にお願いして
もらってもらえの世界だったそうだ

10年以上も前のテレビの話
上岡龍太郎が司会をしていた珍事件を扱った番組だった

昔の日本の農村では結婚できる年齢の娘を結婚できる男とその家族で
レイプ(犯すのは息子で家族は娘を取り押さえたり協力)したそうだ
レイプされた娘は親に伴われレイプした男のところに
「うちの娘をもらってください」と頼みに行って嫁ぐいう風習があったそうだ

ところがその風習を知らないある村に赴任した教師一家の娘が
レイプされてレイプした男とその家族はもうそろそろ教師一家が
娘を連れてくると待っていると警察が来て逮捕されてその事件が
元でこの風習が廃れていったそうだ

こんな風習があった田舎だったら夜這いなど当たり前なんだろうね
posted by NET AGE at 10:26| Comment(0) | 農家 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

農家脳の人生観

農家脳の人生観を分かりやすく解説したコピペ
---------------------------

そもそも、人間は学習と教育、向上心と努力で成長するもの、と考えないのが脳化膿。
「年が過ぎれば」「自然に」成長し、また家族が変化するものと思っている。

「年が過ぎれば自然に」言葉を覚え、
「年が過ぎれば自然に」野良仕事を覚え
「年が過ぎれば自然に」魅力ある青年となり
「年が過ぎれば自然に」どこからともなく嫁が現れ
「年が過ぎれば自然に」子供が生まれ
「年が過ぎれば自然に」惣領としての風格が身に付き
「年が過ぎれば自然に」成熟した魅力を持つ大人となり
「年が過ぎれば自然に」周りから尊敬され
「年が過ぎれば自然に」父母がいなくなり
「年が過ぎれば自然に」息子が嫁を連れてきて
「年が過ぎれば自然に」孫が生まれ
「年が過ぎれば自然に」年寄りとして若者をしたがわせ
「年が過ぎれば自然に」畳の上で大往生できる

・・・というわけで、この人生観、人間観を否定するような奴には敵意と排除をもって報い、
自分がこの通りに生きられないのは生存権の否定であるかのように思いこむ。
自分に向上のための学習や努力を強いるのは不自然であり「何で俺がこんなことを・・・」
と思う。
これが脳化膿クオリティ。
とはいえ、この人生観は農家のみに残存しているわけでもないのだが。
posted by NET AGE at 10:25| Comment(0) | 農家 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

農業体験実習の実態

ある女性が、役場が募集している農業体験実習に応募する。
                ↓
受け入れ先は、花嫁候補として認識。農家の男性からセクハラを受ける。
                ↓
別の受け入れ先を探すも、そこでもセクハラ&独身男性を無理矢理紹介される。
                ↓
役場の対応は、「体験実習とはそんなもの。想像力を働かせないと。」


田舎では嫁候補にセクハラするのがデフォなのか??
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

騙して監禁って・・ここ本当に日本か・・?
posted by NET AGE at 10:21| Comment(0) | 農家 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

農村の常識

農村のジジババは、農業に限らず、全ての仕事は就職=結婚ぐらいに思ってるよ。
農村には企業が無いから、会社っていうシステムが理解されていないの。
会社に就職する=社長様の養子になるぐらいのものに思ってるよマジで。
俺の親戚に農村のばあさんがいるんだけど、
「勝手に嫁を見つけてくるな。会社に失礼だ。そういうのはお前が一人前になったら会社が決めてくれるものだ」
とギャーギャーいわれたことがある。

いやマジでネタじゃありません。
ド田舎の農村って、全国に出荷してるような大きいところを除いてはこういうもん。
posted by NET AGE at 10:19| Comment(0) | 農家 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

おもひでぽろぽろと実態

○某ジブリアニメ映画の世界
ばあちゃんに息子と結婚してくれと頼まれて戸惑うが、
結局は田舎と田舎臭いが実直でギバちゃん似の若い農夫に惹かれて嫁に行く

○リアル
年寄り農夫に集団レイプされ、
子供を孕まされて軟禁されて一生
こきつかわれる
posted by NET AGE at 10:18| Comment(0) | 農家 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

農業体験研修の実態

51 投稿者:yakyuu_itirou_1 投稿日時:2003/ 7/21 23:34
こんばんは。 k_mazime_torieさん達の地方は雨の被害は大丈夫でしょうか。
本当にこんな時嫁がいたらと痛感しますよね。やはり本気で嫁取りをめざさなければなりません。
有力情報を仕入れました。農業体験実習と称して、独身の女を家に泊めてその気にさせるというのものです。
都会には農業に憧れている女がいっぱいいるそうなんです。あちこちの農家がやっていて実績も出ているそうです。ぜひお互い検討してみませんか。

54 投稿者:k_mazime_torie 投稿日時:2003/ 7/22 17:08
農業体験研修ですが、聞いたことはありますがいい話しを聞きませんよ。
昔は女はあまり食べず茶も飲まずというのが、美徳だったのにそういうきちんと
しつける家がなくなったのか、最近の女は喰うことしか考えてないようなのが多いですからな。
それに家に泊めたはいいが家の息子を寝所に誘うようなあばずれもいるらしいです。
その後心を入れ替えたのでしかたなく嫁にしてやった、という話しもないではないですが。
ちょっと効果は眉唾ですな。

89 投稿者:k_mazime_torie 投稿日時:2003/ 7/31 10:15
先に農業研修の話が出ていましたが、考えたんですが素晴らしい女になるための学習所というのはどうでしょうか。
カルチャーセンターとやらでいろいろ勉強会が人気があるそうじゃないですか。
あいかわらず花嫁学校のようなものもあるらしいですしね。
ご主人への仕え方、物の言い方、働き方など先陣のありがたい話しを母娘で泊まりがけで聞きに来るというものです。
親も同伴させれば話しが早いでしょう。青年団に提案してみようと思います。
isobe_zu_voさんせっかく大金を払ったんですから、引かずにがんばってください。報告待っています。

posted by NET AGE at 10:10| Comment(0) | 農家 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月21日

農家に嫁ぐと劣化が早い

今28歳なんだけど、
友人の結婚式で同級生が集まったら、
2年前に隣県の農家に嫁いだMちゃんが、ものすごく婆臭くなってて
皆で絶句した。
仲間うちで一番可愛く、2年前にため息が出るくらい綺麗な花嫁姿を見せてくれた
Mちゃんが、たった2年でここまで劣化するとは…
19でデキ婚して子供3人いるAちゃんでさえ所帯やつれも見せず
つやつやして幸福そうにしてたのに。
聞けば農業から家事からなんでもかんでもやらされてる上、
くたくたになってるところへ子供はまだかと責められ
旦那は所帯じみたことを責めるらしい。
新聞もとってないらしく、話が通じなかったりして
ものすごく悲しかった。披露宴が終わってすぐに軽トラで迎えに来た
Mちゃんの旦那に、石投げてやりたかったよ…

友人と、Mちゃん呼び出して離婚をすすめようかと考えてるんだけど
余計なお世話だろうか。
身軽になってちょっと磨けばたとえバツイチでも
Mちゃんなら引く手数多だと思うし。
地元も農家多いし、父の実家も農家だが
若くしてこんなになってる嫁さん見た事ないぞ。
posted by NET AGE at 07:27| Comment(0) | 農家 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

彼女の文字トレーナー

うちのクラスに韓国人留学生がいる。
いわゆるニダーな人ではなく、着物を一人で着れるような日本マニアで
長身色白で目がくりっとした可愛らしい子。
アメリカ生まれアメリカ育ちで日本語英語韓国語しゃべれるすごい人。

その子と友人たちで昨日カラオケ行く事になったんだが、
店内入ってコート脱いだ彼女の姿にびびった。
その子は白地に黒い字でお経(?)がびっしり書かれたトレーナーを着てた。
しかもその事を指摘すると「すごい和風でしょ!」「かわいい?」とものすごく嬉しそうで誇らしげ。

日本人が英文のずらっと書かれてる服を英文の意味すら知らずに着るようなノリなのかな…
そういう人とは違って日本語の意味とかわかってるはずだろうに
なんの違和感も感じなかったんだろうか。
彼女がそういう服を着てたことにも驚いたが、
そういう服が売られてることにもおどろいた。
posted by NET AGE at 07:25| Comment(0) | コピペ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

爺ちゃんは自衛隊のVIP

もう22年ぐらい前になるが、うちの爺さんの話なんだが聞いてくれ。
自衛隊の駐屯地や演習場が近場にゴロゴロあるあたりに一緒に住んでた。

夜中になって爺さんが妙な布包み持って家に帰ってきた。
その中身にうちの一家の茶の間は凍りついた。黒光りする鉄の塊 64式自動小銃 
簡単に言えば自衛隊さん用の鉄砲。
弾や弾倉はついてなかったけれど一般生活でなじみの無いことは一目瞭然

軽トラで県道走ってたら妙な棒切れが落ちてるの見つけて
あぶねぇがら拾ったらコレだったと淡々と語る爺ちゃん。

爺ちゃんが明日の朝に交番に届けようと言う中、
妙な機転を利かせた親父は、すぐさま爺ちゃんを連れて
あえて交番をスルーして自衛隊の駐屯地へこの落し物を届けに行った。

だいぶ長いこと帰ってこなかったが、その間、爺ちゃんは神か仏のように
自衛隊の上官などに感謝され続けたらしい。

特に親父が余計な騒動になる前に銃を"直接"届けてくれたことで
新聞社等に知られることなく事態が収まったことが
ことのほかありがたがられ、
帰り際には「敷地出るまでもう何人の人間から敬礼されたか覚えてない」親父談
だったそうな

その爺ちゃんも5年前に亡くなったけど、通夜と葬式に
駐屯地の偉い方がわざわざ来てくれていたのにはさすがに驚いた。
posted by NET AGE at 07:22| Comment(0) | コピペ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

満足な焼き上がり

高校生時代、祖父を亡くした。
火葬場での待ち時間、暇なので散歩してたら、暑い日だったので裏手の窓が開いていた。
ふと覗き込んでみて衝撃。

遺体って、焼いてる間は放ったらかしにしてる訳じゃないのな。
ちゃんと焼けるように、裏から火掻き棒みたいなもので突付いてた。
アレにはビックリすると同時に、大変な仕事だなぁ、と感心した。

その甲斐あってか、焼き上がりにも大変満足でした。
posted by NET AGE at 07:19| Comment(0) | コピペ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

居酒屋のトイレ前の出来事

目白駅近くの居酒屋での事。
トイレが空くのを待っていた20才くらいの大学生(女)が
血相かえて絶叫しつつ「もれる=!もれる=!」とぴょんぴょん
飛びながら、ばしゃばしゃ漏らしてしまっていたのを見た時。
回りの友達もびっくりしていたし、その人の周りは水の飛び散った
びっしょびしょの大きな池になっていた!
その人のちょっと短かめのブーツや紺のストライプのシャツが忘れられない。
余りのショックに今も自分は電車などで自分が漏らすのじゃないかと
大や小の心配が消えず、しょっちゅう降りてしまう。
外出の時、日常的に恐怖感がある。
もう10年も前の事なのに。
posted by NET AGE at 07:17| Comment(0) | コピペ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。