2007年02月26日

愛車を売った金で勝手に妻が買ったもの

危ないからって理由で数年間に渡って、10年以上乗ってるバイク売るように迫られて投げやり気味に了承した。
もう自暴自棄だったからバイク売った金は家計に入れていいって言ったら、その金で嫁が買ったのは


                     創 価 学 会 の 仏 壇 で し た 。


仕事から帰ってリビングに入った瞬間目についたときの衝撃は一生忘れられない。
バイク売った金だけじゃ足りるはずもなく、どうやって残り捻出したか聞いたら、
「残りは私が働いたパートのお金で買った。私が働いて買ったんだから文句はないでしょ?」と。
仏壇がきてから朝と晩に狂ったようにお経唱える嫁。挙句、俺にも強要してきて断ると飯抜き。

タモさん、これって逆DVになりませんかね?
もう離婚したからいいんだけど。


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夫のコレクションを捨てて後悔した妻

上にコレクションについての話がありましたけど
私は夫のコレクションを捨ててしまって後悔した立場でした
鉄道模型でしたけど

かなり古い模型がまさに大量(線路も敷いてて一部屋使っていた)という感じでした
結婚2年目ぐらいから「こんなにあるんだから売り払ってよ」と夫に言い続けたのですが
毎回全然行動してくれずに言葉を濁す夫にキレてしまい
留守中に業者を呼んで引き取ってもらえるものは引き取ってもらいました

帰ってきた夫は「売り払ったお金は好きにしていい」「今まで迷惑かけててごめん」と謝ってくれました
残っていた模型も全部処分してくれたのですごく嬉しかったです

でもその後夫は蔵書をはじめ自分のもの全てを捨て始めてしまいました
会社で着るスーツとワイシャツや下着以外は服すらまともに持たなくなり
今では夫のものは全部含めても衣装ケース二つに納まるだけになってしまって

あまりにも行きすぎていて心配になり色々なものを買っていいと言うのですが
夫は服などの消耗品以外絶対に買わなくなってしまい
かえって私が苦しくなってしまいました

これだけ夫のものがないと夫がふらっといなくなってしまいそうですごく恐いのです
こういう場合ってどうしたらいいんでしょう

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posted by NET AGE at 11:58| Comment(0) | 殿堂 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

女性優遇社会を維持するために、まとめ

「女性優遇社会を維持するための対処方針 まとめ」

・自分が受けた被害は最大限に誇張しろ
・男、女性表現の維持は男性犠牲・女性優遇の根幹なのでその伝統維持に努めよ
・相手の差別に該当する内容は 温存しておいた類似例を 
 引き合いにだして相殺し、ないことにしろ
・男のクセに、社会的地位のレッテル貼り等男の弱みを有効活用
・ 絶対不利になったら、一見非を認めたり譲歩するふりをして
 逆に男だけが譲歩する不平等条約を結ばせろ
・女性はあくまで被害者と言う基本スタンスでその枠内で行動すること
・常に複数で行動し、多勢に無勢状態で印象操作を欠かさず行い
 あたかも女性陣営が有利で男が間違ってるかのように見せることに努めろ

最後に・・・
いざとなったら涙を見せりゃ、全ては逆転させられる。
ごく一部に通用しない男がいても、その男を他の大多数の男が
潰してくれる。いざとなれば必ず守らざるをえないのが男。
だから女性が決定的不利になることは絶対にありえないから、
安心して権利の二重取り、義務の完全放棄、保護の強化に向け
北朝鮮に負けないぐらいのしたたかなネゴシエーションを展開して欲しい。
女性にはその力があるから。 ではまた会いましょう。
posted by NET AGE at 11:48| Comment(1) | コピペ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

女性優遇社会を維持するために4

「女性優遇社会を維持するための対処方針」

・議論において、あらゆる手を尽くしても攻撃の手を緩めず、決定的に不利になった場合は、
 「男に譲歩し、一見女の非を認めた」かのように振舞う

議論で男のクセに等の煽り、どうせニートだろなどのレッテル貼り、
「男は自分で自分たちを卑下する」文化を逆手にとって、
男のふりをして自作自演で女性に都合のいい男らしさ強要する発言や
男に不利な内容を書いたりして、
あらゆる手をつくしてもぶれず、冷静に対処し男性差別を訴える難敵には、
最終手段がある。それが「非を認めたふり」である。

「私は女性だけど、はっきり言ってフェミとかって女性からしても迷惑。」
「私は旦那さんのためにおいしい料理作ってあげたいけどなー」
「私、自分の愛する人が徴兵されるなんて絶対嫌だわ・・・だから男性の徴兵もすべきでないと思う」

これらの発言は、男の心を武装解除をさせるのに驚くほど効果てき面である。
基本的に女性は女性の有利なことしか言わないと言う意識が
男性の中で根付いているため、その意に反して一転して自分の非を認めるギャップは、
男性に衝撃を与え、また女性が少しでも自分を汚して非を認めたり
譲歩したら、男はその倍非を認め、譲歩して、
男の責任を果たさないといけないと思う、また「そうしないといけない
空気」がたちまちたち込めるのが、男女のルールなのである。
だから、これらの言葉をちょっと口にすれば、すぐに
「男も女性の皆さんがもうちょっと愛嬌あったら、いくらでも養って守ってやりたいと思ってるよ」
「そう言う家庭的な女性は絶対男は手放さない。幸せにしてもらいな。無理しないでいいから。」
「でも国を守るのは男の責任だし、女の子にそんな辛い思いさせるわけにはいかないから
男だけが徴兵されるのはしょがないよ。
男は女子供が目の前で死ぬのは耐えられないんだよ。だったら自分だけが犠牲になる」

などの女性に有利な発言を、十中八九こぼす。面白いぐらいに。
これはほぼ確実である。直接難敵を武装解除できなくとも、
その周りの傍観者の男がたちまち女の側につく。それで一気に男を味方につけて相手を
「女性が女らしさを認めてるのにまだ女々しいことを言ってる男」と言う方向で
叩き潰すことができる。
この時重要なのは、「女性としても”迷惑”」と述べているように、
一見非を認めていながらあくまで自分は被害者であり、
自分とは関係ない第三者の女がそう言う行動を取ったことにするのである。
ドイツの戦争責任の処理の仕方に倣っている。
悪いのが偶然女にいただけで、女そのものは被害者だと言う立場である。
加害者には決してならない、そう言った言質をとらせないことが重要である。

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posted by NET AGE at 11:46| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

女性優遇社会を維持するために3

「女性優遇社会を維持するための対処方針」

・「男のクセに」「器が小さい」「女にもてない」「どうせニート」
「ひきこもりでしょ」等を言い続ける

指摘したように、女性の方が利己的で自己中心的で、
卑怯と呼ばれる生き方となっているのは事実なため、
まともに論争したところで勝てる要素が殆どないのは当たり前であって、
それでも男性差別的な意識の流れを作らせないためには、
積極的に議論と直接関わらないこれらの便利なワンフレーズを用いた
嘲笑と罵倒でその場を撹乱することが重要である。

男の中には「そんなものもう通用しない」と余裕ぶって見せる輩もいるが、
それは偽りである。
実際には「男のクセに」「野郎の分際で女々しいこと言ってんな」
「キンタマついてんのかよ」等は、
常に大きなダメージを与える。
女性が女らしさを要求されれば女性差別になるが、
男性は男らしさを要求されて当たり前・・・どころか、
男性自身の中で「男らしさを否定・放棄する」ことが
未だ認められていないからである。
そこのウィークポイントをえぐるように突いた発言がまさにこれらである。
この言葉の後の男の同様を見ると面白い。
なかなか堂々と男らしさの指摘に触れられないのである。
「俺は金持ってる女の子と結婚してなんにもせずに楽な生活したいけど?」
などと言うことは未だに「男が許さない」。
だから「女性は働いても養わない」などの指摘に対し
「男のくせに」を言い続けることは、その反論の余地を限りなく奪う
極めて有用なフレーズなのである。

ニート、ひきこもり、フリーター等の発言については、
レッテルを貼ることで、それが事実である可能性が
結構高いため、非常に不利な議論をかわした上で
全く関係ないところで女性に有利な印象をもたらす。
特にこれらは、一定以上の社会的地位が男にのみ要求されている
現状を巧みに利用した攻撃である。
女性は派遣であろうが、腰掛であろうが、家事手伝いであろうが
関係はない。しかし男で「正社員総合職」以外の時点で
「終わってる」「発言権なし」と言う暗黙の意識が備わっているため、
それを利用して上に立つことができ、展開を有利にもっていくことができる。
また、これらの発言を繰り返すことは、
男にのみ社会的地位を要求することをさらに当たり前に定着させ、
男性のみが女性を養って当たり前と言う方向のままの
有利な社会を維持するのにも寄与するだろう。
posted by NET AGE at 10:55| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

女性優遇社会を維持するために2

「女性優遇社会を維持するための対処方針」
・男、女性(女の子)表現を断固維持する

語尾一つで印象が多様に変化するなど極めて繊細な表現を可能としている日本語表現において、
この男・女性表現の維持は極めて重要である。
現在、男は男・女性表現をし、女性も男・女性表現が可能である。しかし逆は不可能である。
小さなことのように思えるが、この「逆は不可能」である根底に流れている意識こそが、
女性が優遇される何よりの原動力であり、女性が丁重に、
優先的に扱われるために極めて重要なエレメンツである。

男・女性表現でなくとも「女性」と同時に表現されるなら「男性」でもいい。
「男」と同時に表現されるなら「女」でもいい。
しかし「男性」と言われているのに女性だけ「女」、
女性と言われてないのに男だけ「男性」これは認めてはいけない。

これは、この時点で男性を、女性を卑下したまま優遇しても平気になったことを意味する。
また、この「性」がつくかどうかで、印象ががらっと変わり
その後に続く言葉の内容、言葉遣いがいかにかわるかは、
「男」呼ばわりされる男と、「女性」扱いされる女性とを比べれば一目瞭然。
前者は「お前・こいつ」呼ばわりに命令口調で、
内容もぞんざいで、暴力的、攻撃的に扱われることがほとんどである。
「実はこの男、とんでもない奴だった!」こんな具合である。
一方「女性」と言われると、その時点で扱いが極めて丁寧になる。
「あなた・この方・この子」など、非常に優しい口調で、デリケートなものとして扱ってもらえる。
そのため、自ずと内容も肯定的で、賛美的で、優遇的なものに繋がる。

男が時に言う「男というのは必ずしも犯罪者扱いなどのネガティブなものではなく、
男らしいワイルドさ、強さをいい意味で表現するいい言葉。男がこれに文句を言うのはおかしい。」
これは非常に有り難い。利用するべきである。そう思わせておかなければならない。
そう言う方向で扇動して、男の中で男性の扱いに対するぞんざいさの原因が
男呼ばわりにあることを気づかせてはならない。男性のふりしてでも男性に男呼ばわりを強要するよう
女性は動くべきである。
posted by NET AGE at 10:53| Comment(0) | コピペ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

女性優遇社会を維持するために

「女性優遇社会を維持するための対処方針」

・日頃から女性差別の声を欠かさない。

あらゆる点で、女性差別と考えられないか、模索する。
これは、内心「こんなことぐらいどうでもいい」と思っていていい。
しかし、武器としてこれを温存しておくことに意味がある。
例えば柳沢発言に代表される失言でもなんでもいい。
それを問題視しておくことで、
常に男性側に加害者意識と、贖罪意識を植え付けることができる。
女性が被害者側にいれることが重要で、
女性は被害者になりこそすれ、加害者になどなりえないと考えられてる
状況を維持するためにも極めて重要。
中国の南京大虐殺に代表される外交戦術と同じ。
被害者側と言うのは、これから謝罪や賠償を得る側であり、
そのポジションは己を絶対優位たらしめる極めて重要かつ有益な地位である。
また、かような瑣末なことがらであっても、
ある男性差別・女尊男卑発言等が問題視されたときに、
可能な限り相手には複数の問題点を引き出し、
こちらはそれに対しその一つの女性差別発言を引き合いにだし、
一つで相手の攻撃手段全てを相殺させる。
例え1対1であっても、喧嘩両成敗の材料に使えれば十分。
女性に不利な展開の時は
「でも男も・・・でしょ。だからどっちもどっち」で
あたかもどちらも同じぐらい悪い、同じぐらい不利・優遇されてるかのように
思わせられその場を収束させられる。

posted by NET AGE at 10:50| Comment(0) | コピペ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

男はバカ

女性のみんなはまあ焦る必要はない。
なんだかんだ言って、
こう言うちょっと正論を言う女性が出たら、
たちまち崇めたてて、「よしよし。女が大人しくしてたら
男はちゃんと男の性役割をまっとうして養うから」
とすぐお人よしなところを見せる。

つまり、食べていけそうになかったり、
戦争が近づいたりして非常時になったら、
その時だけころっと女らしくしとけば
いつでもすぐ養ってもらえるし、徴兵も女だからと逃げられる。

男はバカだ。そして何よりありがたいのは、
男自身が「男はバカだ」と言いながら、
男にバカだから女の手のひらの上で転がされる男の人生を
男に強要してくれる。
それこそが一番のバカのバカたる所以なんだけどね。

男はなんだかんだで女性に比べてはるかに性差による義務感が強い。
だから、女性が性役割を放棄することを非難はできても、
自分が性役割を放棄することを堂々と宣言することは
(養われたいとか、主夫になりたいとか)
必ず男同士で罵りあって、潰してくれる。
だから究極的に女性が危機に陥ることはまずないよ。
女性は男の今までどおり何といわれようが
徹底的に義務を果たさない男を罵って、辱めて、
あと男の側に回ってそう言う男が恥ずかしいって書いておけばいい。
女性社会が崩れることなんかない。安心して。

「あと男の側に回ってそう言う男が恥ずかしいって書いておけばいい。」
posted by NET AGE at 10:37| Comment(0) | コピペ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

安い介護施設では命の保証がない

TBSの報道特集2007/02/25を見たが、
介護で認知症の親を安い施設に入れるのは怖いと思った。
安い介護施設では返金規約の関係で
職員に3ヶ月間ボケ老人を生かせという
取り決めがあるらしい。
三ヶ月以内に死なれると、返金しないといけないから。
裏を返すと、三ヵ月後には命の保証がない。

隣家の親孝行おじさんが、痴呆症の母の介護に疲れヘバった。
それで、痴呆症の母を施設に入れたら、ピッタリ三ヶ月で死んだ。
そのおじさん、葬式のあとも1年泣いていた。
TBSの報道特集2007/02/25の三ヶ月と、
隣のおじさんの母の死の三ヶ月が一致して怖くなった。
親の介護を考えると、結婚したほうがいいんだろうね。
posted by NET AGE at 10:33| Comment(0) | コピペ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

高望み女はシワシワババァになって朽ち果てろ

別にええやん。
弱い男、臭い男、ダサい男はお断りってなら、背中にその文言を記した紙でも貼るか
マ○コ周辺に「キモ男お断り」の刺青でもして
自分だけの白馬の王子様を延々と追いつ続ければいいだけ。

でも、「アタシの魅力に気が付かない男はクズ」「男は見る目が無い」
「アタシはモテる(妄想では)」「出来ちゃった結婚」「やっぱ結婚するならマスオさん」と言って逃げたりしないでね。
永遠に虎孤高の存在として、そのまま一人身でシワシワババァになって朽ち果てて下さい。
口も、性格も、容姿も腐った女性と騙されて結婚する
一般男性が可哀想ですから。
posted by NET AGE at 10:32| Comment(0) | コピペ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人類といっていいのは男だけ


そもそも、定義上「人類」(ヒューマン)といっていいのは男だけだと思うんだが

女はその性質上、人間の「動物的側面」(出産・育児)にその機能が最適化されている
そのため、いわゆる人類に必要な資質である群生のための社会性などは排除されている
また、出産・育児という、哺乳類の生理学上の資質を除く、文化・文明・芸術の進化については、
ほぼ男が担ってきたことは周知のとおり

つまり、人間においては、その人類としての側面を男が担い、動物的側面を女が担ってきたわけだ

その意味で、男は適切に女(産む機械)を保護してやる必要があり、そのために外で働くわけだが


戦前の男女の機能すみわけはその意味で「機能的分業」に過ぎないわけで、そのような生理的資質を無視して
無理やり男の枠に女を嵌めようとする一部の女性性の欠落した生物学的女性(でも染色体上は不明)の
ルサンチマンにつきあってやる必要があるのか、といいたい

posted by NET AGE at 10:28| Comment(0) | コピペ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

オレが女性に興味をもたない訳

三十数年生きてきて、女性はおろか家族、友人にも
全く相手にされないで生きてきたオレに取っては
仮に無理してブス捉まえてまで子孫を残して
子供に同じ思いをさせたくない

生きている事に罪すら感じる今日この頃…
posted by NET AGE at 10:27| Comment(0) | コピペ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

美人でモテる女性で練習がいい

195 名前: 名無しさん@七周年 [sage] 投稿日: 2007/02/25(日) 18:38:15 ID:i4qmfaIS0
稀に「好みじゃない男が声をかけてくること」それ自体を嫌がる女性が
いるけど、そういう事例は経験を積む上で少々障害になるな。
男性の側が(モテないが故に)非常識な声のかけかたをしたんじゃなくて、
単に好みじゃないから迷惑だっていう。

211 名前: 名無しさん@七周年 [sage] 投稿日: 2007/02/25(日) 18:54:41 ID:1nqkvqoN0
>>195
俺の経験の範囲だけど、わりと美人でモテる女性で練習すると地雷踏むことが少ない。
誘われたり振ったりするのに慣れているから、嫌な場合でも逆恨みされないような断り方を
してくれる場合が多くて、酷く傷つかなくて済む。口も堅いのが多い。

ブスで練習しろみたいなコピペあるけど、そういう女はキョドったり逆上したり、
無駄に警戒したり、一気に舞い上がって増長したり、得意になって言いふらしたり
するから、嫌な思いをする。
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コンビニの問題

9 名前: 名無しさん@七周年 [sage] 投稿日: 2007/02/20(火) 10:38:47 ID:O8caMBlC0
あなたは激務で有名なコンビニに時給1400円で就職した
そのコンビには地域での需要が非常に高く、かなり繁盛している
初めは5人いた店員が徐々に減りついにはあなた一人になってしまった
店員を時給1400円で常時募集しているが、激務が原因で応募が来ない
隣町のコンビニは時給は変わらないが、楽なので店員が多い
この状況でのあなたの対応で誤っているものを選べ
複数回答可

1.このまま1人で24時間営業を続ける
2.店員募集の際、時給を増やすよう店長に直訴する
3.営業時間を1日8時間、週休2日にするよう店長に直訴する
4.そのコンビニを辞め、隣のコンビニで働く
5.自分の時給を700円にして、余ったお金でもう1人雇うよう直訴する
6.隣町のコンビニから店員を回してもらえるように地域住民へ署名活動を促す
7.コンビニ店員を公務員化し、強制的に配置するよう国に働きかける


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posted by NET AGE at 08:28| Comment(0) | コピペ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ドス・アタック

セキュリティホールを突いてコンピュータシステムをサービス不能に陥れる、
DoS(Denial of Service)アタックと呼ばれるクラッキングが知られているが、
最近これと似て非なる「ドス・アタック」という危険な技があみ出された。

これは、「鉄砲玉」と呼ばれる命知らずが、対立サイトのサーバマシンの
フロッピー・ディスク・ドライブに MS-DOS のシステムディスクを突き刺し、
イジェクトボタンをむしり取ってからリセットボタンを押してくるという荒技で、
ターゲットにされたサーバは、MS-DOS 専用マシンになってしまうという。

最近この攻撃を受けたサーバ管理者のひとりは、
「Xeon 2GHz で動く DOS は悪夢のように速かった……」と、
未だ茫然自失状態を脱していない。
posted by NET AGE at 08:26| Comment(0) | コピペ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

女の子の服をむりやり着せられて

小さい頃姉に女の子の服をむりやり着せられ外出させられた。
恥ずかしくて姉を振り払って一人で帰ろうとしたら途中で道に迷って怖くなって泣いてしまい、
警察官に保護されたんだけど警察官が家と連絡を取るさい「娘さんを保護してますよ」と言ってしまい、
姉は既に家に帰っていたようで親に「娘ならもう帰ってます。何かの間違いです。」と警察官が言われ、
警察官は何故かすぐに諦めて電話を切ってしまい、
子供なのでそれ以上上手く説明もできず女装だってバレたら恥ずかしいし調べも難航し何もできる事がなくなり、
その日は行くあても無く警察官の寮に泊まる事になった。

寮に行って警察官の部屋に入ったら警察官の同僚がいて、
同僚は自分と警察官をマジマジと見つめた後「ついにこいつ幼女をさらったぞー!」と笑いながら他の部屋の仲間に知らせに行った。
それを猛ダッシュで警察官は追いかけて部屋から出て行って、それを自分も追いかけていったら、
警察官が大勢でたむろしてるたばこ臭い部屋に突入。続きを読む
posted by NET AGE at 08:25| Comment(0) | コピペ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月25日

蜂と蟻

蜂と蟻は、女王も働き蟻(蜂)もメス。
オス蟻やオス蜂は生殖するためだけに存在し、オスバチは女王蜂が空に飛び立ったときの
一回きりの交尾チャンスにかける。交尾に成功したとしても生殖器が切れて即死。
もっと哀れなのが不成功に終わったオスたちで、エサがなくなると巣から追い出され
エサを採る術も知らずに飢え死にする。
昆虫程度の下等生物だと、オスよりもメスのほうが体が大きい場合が多く
カマキリにいたってはメスがオスを食べてしまう。
蜘蛛も、メスの方が体が大きく、オスはメスに食われるのを覚悟で交尾しなければならず
実際に食べられてしまうことも少なくない。

昆虫の中には、卵から出てきた子供に食べられるメスもいる。
老化や、怪我などで繁殖能力のなくなった女王蜂は、働き蜂によって巣の外に捨てられる。
幼虫のときから、周りに餌を与えられ続けられていた女王蜂は
自分で餌をとるということを知らないため、飢えのため死んでいってしまう。
昆虫の世界なんてそんなもの。

爬虫類や鳥程度の下等生物も、メスの方が体が大きい場合が多く
オスは必死にメスにアピールをして交尾をさせてもらう。
例えば、カエルは一匹のメスに数匹のオスがひっついてメスを争奪する。
昆虫のようにオスがメスに食べられてしまう、ということはほとんど無くなる。
posted by NET AGE at 20:11| Comment(0) | コピペ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

恋愛ブラックリスト

イケメンのチンコを追い求めて
さんざん悪事に手を染め顰蹙を買っている女、
人の恨みを買っている女が、
ブサメンに乗り換えるのは原則として不可能だよ。

悪事に手を染めていない、人の恨みを買っていない女は
同じコミュニティー社会、村社会で
処女ではなくても男の乗り換えは比較的簡単だろう。
特に徳川家康のような経産婦マニアは
そういう女を積極的に受け入れた。
そういうコミュニケーション能力のある女は売れている。
美人で五体満足で健康なのに売れ残っているのは、
常識では考えられないほど性格の悪い女、
トラブルメーカー女かもしれない。
「え?そんな女はいるわけないだろう。」と言われるほどヒドイ女は、いる。

女の浅知恵でランクを落とせばいいだろうと見通しを立てる。
同じコミュニティー社会、村社会で格下のブサメンに乗り換えよう。
でも、ブサメンは女を取るよりも、
自分の身を守るために女を弾き飛ばすんじゃないかな?
この女は暇ができると悪い事をする、この女はスキがあれば悪い事をする、
そういうレッテルを貼られると、
ブサメン男は自分の家の敷居をその女にだけはまたがせない。

市場原理が作用すると
必ずブラックリストができるんだよ。
市場のブラックリストに載っている以上、
満蒙開拓団に応募し新天地に旅立たないと新しい出会いはないよ。
満州の荒野で匪賊と戦いながら、ゼロから恋愛をスタートさせるしかない。
posted by NET AGE at 20:10| Comment(0) | コピペ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

女は家事手伝いでも男はニート

家の手伝いをやれば、家事手伝いだ、とそれで許されてしまうのは女だけであり、
男が家の手伝いをやってようがやってまいが、ニート扱いされるというのは紛れもない事実。
これは男が女よりもより社会で働くことを強く義務付けられ、
女、もしくは家族のために、大きな義務や責任を背負う必要がある、という事実だ。

合理的に考えよう。
世の中っていうのは、何事も無限にあるわけではない。
女を社会進出させれば、当然男が働く場所は減っていく。
それがこの世の摂理であり、必然的なものだ。
にも関わらず、女は社会で働くことも、家事手伝いも、専業主婦も認められる。
そして女が社会進出をしてるのにも関わらず、男は社会に出て働くことしか認められない。

女を社会進出させる以上、男が働らく場所が減るのは必然であり、
それに伴ない義務を背負う(背負える)男が減るのも必然だ。
にも関わらず、女は男を養う義務を背負うわけでもなければ、専業主夫を認めるわけでもない。
この辺の合理的な考え方が、あまりに日本の(他国はどうだか知らないが)社会やマスコミにはなさ過ぎる。

結局、女が自分の収入を、自分よりも稼ぎの少ない異性、もしくは稼ぎの無い異性のために
差し出すだけの器量を身に付け、男を養う義務を背負うつもりがない限り、
女の社会進出なんて女(フェミニスト)が作った社会のお荷物でしかない。
posted by NET AGE at 20:09| Comment(0) | 男女 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

男らしい行動をすると

男らしい行動をすると同性からいじめられる。
「テメー、生意気だ!」と大勢の男性に追われる。
そこで、女性に助けを求め転がり込む。
すると、女性は助けてくれるどころか「死ねバカ」と私を突き放す。
やがて、凶悪なオーラを出す大勢の男性が鬼のツラで乗り込んでくる。
修羅場になると女性は、なんと、敵にすがり付いて
「キャー!ストーカーよ!助けてー!」
とあることないこと私の悪口を敵に言って、敵とデレデレする。
そのあと私は敵にボコられる。
私と男性陣とは人間関係が永遠に修復できない。

リトマス試験紙みたいなもんで
「男らしい行動をすると、同性の男性陣を敵に回す。」
この事実に対し「そんなことありえない!」と否定する女は100%ボーダー女。
ボーダー女の好みの態度や好みの服装をすると、同性の男性陣を敵に回す。
    ボーダー女に愛される=男性陣を敵に回す=この世の終わり。
男の人間関係を壊すサゲマン女だ。
posted by NET AGE at 20:08| Comment(0) | 勘違い男 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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